ドバイ・モロッコ旅行
2月13日(月)曇り
旅行記7日目
8:00 街全体が世界遺産のマラケシュ
信号はめったにお目にかかれないので、人波は縦横無尽に交差する
どこからこんなに人が集まるのかと言うくらいの混雑
運転席の前に荷物を積む三輪バイクをよく見かけた
水が貴重なので車のガラスは泥をはねたままが多い

車窓から見るだけで、この街にはいたるところにコウノトリが巣をつくっている
電柱のてっぺんや、巣をつくりやすいように作られた人工のヤシの木の上だったり
ここでは、旧市街の門の上に巣をつくっていた

クトゥビアモスク:
国の制度で建物は赤土にするよう決められているそうだ
建築中を見たけど、積み上げたレンガの外壁に赤土を塗っていた
モスクより高くしてはいけないので、5階以上は無い

バヒア宮殿:
・女性の名をつけられた王宮の名前に由来するのは四番目の奥さんが美しく
寵愛を受けたための名とか 部屋のつくりや広さや装飾まで違っていた
現在も一夫四妻迄認められているという
・意地悪して現地ガイドに質問する人がいて「わたし一人」と言ったけど
だれも信用していない

旅行記7日目
8:00 街全体が世界遺産のマラケシュ
信号はめったにお目にかかれないので、人波は縦横無尽に交差する
どこからこんなに人が集まるのかと言うくらいの混雑
運転席の前に荷物を積む三輪バイクをよく見かけた
水が貴重なので車のガラスは泥をはねたままが多い

車窓から見るだけで、この街にはいたるところにコウノトリが巣をつくっている
電柱のてっぺんや、巣をつくりやすいように作られた人工のヤシの木の上だったり
ここでは、旧市街の門の上に巣をつくっていた

クトゥビアモスク:
国の制度で建物は赤土にするよう決められているそうだ
建築中を見たけど、積み上げたレンガの外壁に赤土を塗っていた
モスクより高くしてはいけないので、5階以上は無い

バヒア宮殿:
・女性の名をつけられた王宮の名前に由来するのは四番目の奥さんが美しく
寵愛を受けたための名とか 部屋のつくりや広さや装飾まで違っていた
現在も一夫四妻迄認められているという
・意地悪して現地ガイドに質問する人がいて「わたし一人」と言ったけど
だれも信用していない

ドバイ・モロッコ旅行
2月12日(日)くもり 今朝はかなり冷え込んだ
旅行記6日目
9:00 アトラス山脈の峠を越えマラケシュへ205㎞走る
快晴 目の前のアトラス山脈を目指して荒原を走る 車窓より

途中 広大なエジプト映画ロケ用撮影所に立ち寄る ここはモロッコだけど

世界遺産 アイト・ベン・ハッドゥ(カスバと呼ばれる砦のある旧要塞都市)

現在も5~6軒の民家があり果汁で描いた絵やレンズ越しに紙を焼いた絵を売る
繊細なカスバの風景画が多い

ふもとの観光土産店 カラフルな色合いがアフリカらしい

昼食 ・シシカバブ
・タジン鍋
・ビーンズなどの煮物 全体に薄味
・デザートには大きな完熟オレンジ

午後 ガードレールの無い怖い道が続くアトラス山脈越え

6:30マラケシュ着
旅行記6日目
9:00 アトラス山脈の峠を越えマラケシュへ205㎞走る
快晴 目の前のアトラス山脈を目指して荒原を走る 車窓より

途中 広大なエジプト映画ロケ用撮影所に立ち寄る ここはモロッコだけど

世界遺産 アイト・ベン・ハッドゥ(カスバと呼ばれる砦のある旧要塞都市)

現在も5~6軒の民家があり果汁で描いた絵やレンズ越しに紙を焼いた絵を売る
繊細なカスバの風景画が多い

ふもとの観光土産店 カラフルな色合いがアフリカらしい

昼食 ・シシカバブ
・タジン鍋
・ビーンズなどの煮物 全体に薄味
・デザートには大きな完熟オレンジ

午後 ガードレールの無い怖い道が続くアトラス山脈越え

6:30マラケシュ着
ドバイ・モロッコ旅行
2月11日(土・建国記念の日)
旅行記4日目NO.2
13:00北アフリカを東西2400㎞に横たわるアトラス山脈(最高峰4167m)を越え
エルフードまで460㎞を休憩3回で一気に走る
2178mの標識のある峠を越える うっすらと雪
前日は雪のため閉鎖されていたが今日は全員で「ラッキー!!」と叫んで通る

21:30ホテル到着 全員くたくた!!
旅行記5日目
3:00モーニングコール 3時間しか寝てない フラフラ~
4:304輪駆動車6台で真っ暗な道無き道を1時間
大きくてたくさんの星が空一面に広がる
日本は空気が汚れていることを再確認する
5:00ラクダに乗り換え 初めてのことでオタオタする ラクダはカメラ目線 モデル慣れ!!

まだ真っ暗の中、砂漠をアップダウンしながら50分間
緊張の連続で体がコチンコチン
6:00砂山に登り、3℃の中で日の出を待つ 凍えそう
モロッコはベルベル人が6割アラブ人が4割
ストールの巻き方はベルベル巻き

帰りはさすがにラクダの揺れに慣れて少し楽 でも2度と乗らないかも・・・

赤茶の砂漠 隊列の最後尾に位置する

7:00雲に阻まれ日の出観れず がっくりしながら駐車場に戻る

遅い朝食後、カスバ街道を145キロ走りトドラ渓谷へ
12:30断崖絶壁が迫るモロッコのグランドキャニオン
川と岸壁の間に位置するホテル 横にモロッコの観光客

紺碧の青空 景色が澄みきっている きれいな空気のせい?

この先が通り抜けられる 映画の撮影にも使われた

抜けて振り返るとこの景色

地元の観光土産店 ストールなどの布類・ツボ・アクセサリー・石細工などなど

旅行記4日目NO.2
13:00北アフリカを東西2400㎞に横たわるアトラス山脈(最高峰4167m)を越え
エルフードまで460㎞を休憩3回で一気に走る
2178mの標識のある峠を越える うっすらと雪
前日は雪のため閉鎖されていたが今日は全員で「ラッキー!!」と叫んで通る

21:30ホテル到着 全員くたくた!!
旅行記5日目
3:00モーニングコール 3時間しか寝てない フラフラ~
4:304輪駆動車6台で真っ暗な道無き道を1時間
大きくてたくさんの星が空一面に広がる
日本は空気が汚れていることを再確認する
5:00ラクダに乗り換え 初めてのことでオタオタする ラクダはカメラ目線 モデル慣れ!!

まだ真っ暗の中、砂漠をアップダウンしながら50分間
緊張の連続で体がコチンコチン
6:00砂山に登り、3℃の中で日の出を待つ 凍えそう
モロッコはベルベル人が6割アラブ人が4割
ストールの巻き方はベルベル巻き

帰りはさすがにラクダの揺れに慣れて少し楽 でも2度と乗らないかも・・・

赤茶の砂漠 隊列の最後尾に位置する

7:00雲に阻まれ日の出観れず がっくりしながら駐車場に戻る

遅い朝食後、カスバ街道を145キロ走りトドラ渓谷へ
12:30断崖絶壁が迫るモロッコのグランドキャニオン
川と岸壁の間に位置するホテル 横にモロッコの観光客

紺碧の青空 景色が澄みきっている きれいな空気のせい?

この先が通り抜けられる 映画の撮影にも使われた

抜けて振り返るとこの景色

地元の観光土産店 ストールなどの布類・ツボ・アクセサリー・石細工などなど

ドバイ・モロッコ旅行
2月9日(木)1日中細かい雪
旅行記4日目
専用バスで世界一の迷宮都市フェズ観光
迷子になることがあるので現地アシスタント・現地ガイド・添乗員と4名で護衛される
紙幣に印刷されている王様の住む王宮

フェズの入り口の門

人通りが多いのと道路が狭いので写真が取れずyoutubeより転用
生きたニワトリ・生肉を売る店、モロッコのパンを手づかみで買ってきた男性が通るフェズの町
衛生面は決してよくない 汚水・ゴミ・ロバの糞 「糞だ!!糞」と後続に告げながら歩く
足元を注意しながらの観光でした




フェズの町を高台から望む 肉眼では入り組んだ街並みが良く見えた

昼食 カサブランカビール350ml=45ディラハム(450円)

鳥肉団子・卵と豆のタジン鍋

モロッコのパン=ホブス 硬くて香ばしくておいしい!! また食べたいな

他にサラダ風のものと完熟のオレンジ1個がデザート 実においしい!!
夕食はビュッフェ
旅行記4日目
専用バスで世界一の迷宮都市フェズ観光
迷子になることがあるので現地アシスタント・現地ガイド・添乗員と4名で護衛される
紙幣に印刷されている王様の住む王宮

フェズの入り口の門

人通りが多いのと道路が狭いので写真が取れずyoutubeより転用
生きたニワトリ・生肉を売る店、モロッコのパンを手づかみで買ってきた男性が通るフェズの町
衛生面は決してよくない 汚水・ゴミ・ロバの糞 「糞だ!!糞」と後続に告げながら歩く
足元を注意しながらの観光でした




フェズの町を高台から望む 肉眼では入り組んだ街並みが良く見えた

昼食 カサブランカビール350ml=45ディラハム(450円)

鳥肉団子・卵と豆のタジン鍋

モロッコのパン=ホブス 硬くて香ばしくておいしい!! また食べたいな

他にサラダ風のものと完熟のオレンジ1個がデザート 実においしい!!
夕食はビュッフェ
ドバイ・モロッコ旅行
2月8日(水)晴れ
旅行記 3日目
◇1月26日(木)曇り
6:00 ドバイ空港の空はまだ明けず暗い
重いキャリー鞄を引きずりながら長い通路を行く

7:50 空路モロッコカのサブランカへ
飛行時間:ドバイ⇒カサブランカ 9時間
時差 :ドバイ⇔モロッコ ―4時間 (日本⇔モロッコ -9時間)
この日は1日が28時間
12:50カサブランカ空港着 気温15℃

空港で両替 円⇒ディラハムに 10円=1ディラハム

かつてはモロッコの首都だった古都メクネスの狭い通路を歩く


ヤギ・牛・ヒツジのなめし皮工場群 世界各国に輸出される

あたりの強烈な臭いに、ハーブのミントが配られ鼻に近づけている

遅い昼食 タジン鍋 パン トッピングの各皿
& さっぱり感の地ビール 330ml=35ディラハム 高い!!よ~



夕食はビュッフェ(又の名をバイキング)

旅行記 3日目
◇1月26日(木)曇り
6:00 ドバイ空港の空はまだ明けず暗い
重いキャリー鞄を引きずりながら長い通路を行く

7:50 空路モロッコカのサブランカへ
飛行時間:ドバイ⇒カサブランカ 9時間
時差 :ドバイ⇔モロッコ ―4時間 (日本⇔モロッコ -9時間)
この日は1日が28時間
12:50カサブランカ空港着 気温15℃

空港で両替 円⇒ディラハムに 10円=1ディラハム

かつてはモロッコの首都だった古都メクネスの狭い通路を歩く


ヤギ・牛・ヒツジのなめし皮工場群 世界各国に輸出される

あたりの強烈な臭いに、ハーブのミントが配られ鼻に近づけている

遅い昼食 タジン鍋 パン トッピングの各皿
& さっぱり感の地ビール 330ml=35ディラハム 高い!!よ~



夕食はビュッフェ(又の名をバイキング)

ドバイ・モロッコ旅行
2月7日(火)曇り
旅行日誌
1月24日(火)NO.2
ドバイの宝石街(ゴールドが主流)
宝石と関係なさそうな門をくぐるとそこは
目もくらむような光を放つ小店が立ち並びます
どのお店にもカップルが交渉中です



セレブの集まるドバイは物価も日本より高いのだそうです 納得!!
旅行日誌
1月24日(火)NO.2
ドバイの宝石街(ゴールドが主流)
宝石と関係なさそうな門をくぐるとそこは
目もくらむような光を放つ小店が立ち並びます
どのお店にもカップルが交渉中です



セレブの集まるドバイは物価も日本より高いのだそうです 納得!!
ドバイ・モロッコ旅行
2月6日(月)曇り時々小雨
旅行記
◇1/24(火)家を出る時小雪だった
関空23:40発⇒ドバイ5:20着(現地時間)
飛行時間 関空⇒ドバイ 11時間 エミレーツ航空
時差 日本⇔ドバイ -5時間 (日本5時の時 ドバイ0時)
◇1/25(水)快晴 気温18℃
この日長い1日(29時間)となる
広い 大きい 贅沢な ドバイ空港



ドバイの街並み
目当ての世界1のビル 828m
高すぎて撮れず2枚重ねとなる

変わったビルだらけ(車窓より)





人工大理石の模様入り道路


ドバイ一のモスク

ペルシャ湾

旅行記
◇1/24(火)家を出る時小雪だった
関空23:40発⇒ドバイ5:20着(現地時間)
飛行時間 関空⇒ドバイ 11時間 エミレーツ航空
時差 日本⇔ドバイ -5時間 (日本5時の時 ドバイ0時)
◇1/25(水)快晴 気温18℃
この日長い1日(29時間)となる
広い 大きい 贅沢な ドバイ空港



ドバイの街並み
目当ての世界1のビル 828m
高すぎて撮れず2枚重ねとなる

変わったビルだらけ(車窓より)





人工大理石の模様入り道路


ドバイ一のモスク

ペルシャ湾

否定方言の「3だ」
1月23日(月)小雪
昨日、いきいきkanホールでの講演を聴く
演題 「なりたい私にきっとなる!」 =新しい年を迎えて幸せをつかむルールを考える=
講師 吉友嘉久子さん
自信を持つために言ってはいけない言葉として富山弁で紹介される
抱腹絶倒の講演でした
私 重宝してましたね~ おかげで不幸せ?



昨日、いきいきkanホールでの講演を聴く
演題 「なりたい私にきっとなる!」 =新しい年を迎えて幸せをつかむルールを考える=
講師 吉友嘉久子さん
自信を持つために言ってはいけない言葉として富山弁で紹介される
抱腹絶倒の講演でした
私 重宝してましたね~ おかげで不幸せ?



掲載用
1月17日(火)曇り
”まちのホットさん”にサークルが掲載されることになった
コラージュで提出する
”まちのホットさん”にサークルが掲載されることになった
コラージュで提出する

天国からの年賀状
1月8日(日)曇り 路面に雪なし
3年前に亡くなった友人のお子さんから年賀状が届いた
それはまさしく彼女から届いた年賀状のよう
天国だからみんな見えているんだね
ありがとう

3年前に亡くなった友人のお子さんから年賀状が届いた
それはまさしく彼女から届いた年賀状のよう
天国だからみんな見えているんだね
ありがとう

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